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April 30, 2005

チタン製マグカップを買ってきました。

昨年秋に引き続きまたもや行ってきました、近所のアウトドアショップのセール。
前回はマーモットのドライクライムウィンドシャツをゲッチュウしたのですが、
今回は事前の下見を行い、KAVUのジャケット、COOLMAXのジップTなどに目を付けておりました。
財布を握り締めて突入したところ、、、、あれ?ない。。。_| ̄|○
やっぱり見ている人は見ているということなんだろうか?
結局2時間くらい物欲をメラメラした挙句チタン製のマグカップをゲッチュウして帰路についたのでした。

ちなみにゲットしたのは→これ
(スノーピーク チタンダブルマグ300mlフォールディングハンドル)
素材フェチとしては当然金属といえばチタンですよ!チタン!
できることなら入れ歯から何からチタンにしたい!と叫んでいる人のブログをどこかで見かけたことがあるが、
私もそんな気持ち。

ただチタンは高いよね。やっぱり。
チタン好きといってる割には持ってるのはチタン外装のカメラくらいか。
時計も欲しいとは思えども今ひとつこれ!というのがないんだよね。
チタン製の自転車でも買おうかなぁ・・・
スマン、、、モールトン(^^;

話は戻ってこのマグカップなんだけど山屋さん御用達の品だけあって、軽いわ、ダブルになってて熱は逃がさないわ、
ハンドルは折りたためるわとなかなかの優れもの(っぽい)
今度からお湯割の友はこれにしよう。

ところでこれメーカー希望小売価格は\2580なんだけどお店ではなぜか\2180になっていた。
買ったとき(¥2180の15%引き)は気にしなかったんだけどどうもお店の値札付け間違いっぽい。
なんとなく得した気分だ(^^;

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April 26, 2005

休日出勤してきました。

今日も休日出勤だった。もちろん時間外なんて付かないサービス出勤で当然代休もない。世の中の本当に忙しい人に比べればなんでもないんだろうけど、今まで半分役所のような残業とは無縁&休日といえば当たり前の様にフルタイム休みが取れる身分だったのと比べれば隔世の感がある。

もちろんこれが永久に続くわけではないし、今の仕事はとてもやりがいのあるものなので働くこと自体には何の抵抗もないのだけれど、その代償として家族とすごす時間が明らかに減少している。
特に今年から娘が幼稚園に通うようになったため土日の休みしか家族でお出かけは出来ない。

ただでさえ休みが取れない中、土日に休むというのは現状ではかなり厳しいものがある。
自分以上に今までの生活が当たり前だと思っていた嫁さんなんか口にこそ出さないが明らかに不満そうだ。
(自分で車の運転できないから大きなショッピングセンターに行こうと思ったら旦那(私のこと)を引っ張り出さないといけないから)

もしも自分が一人身であったならばこの生活が3年くらい続いてもへっちゃらな気がするが、家族のことを考えればせいぜい一年くらいでこの生活とは縁を切りたいところだ。
人生なかなか思うように行かないものだなぁと思う。

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April 25, 2005

鮭の寒塩引き買ってきました。

先日、バーボン(コーンウイスキー)を買ってきて、やっぱりつまみが欲しい。バーボンに合うつまみといえばやっぱり鮭とばでしょう!(俺的に)
と言うわけで会社の帰りに佐藤水産に寄り道して買ってきました。

いつもはロッキーサーモン(1/4身)かさあもんちっぷ、ソフトとばあたりを買って帰るんだけど今日は見た事ない奴が店頭にあったんでチャレンジしてみることにしました。
その名も「天然秋鮭 寒塩引」要は新巻鮭を干したもんらしい。普通の鮭とば(燻製)とどこが違うんだろう?
ちなみにラベルの商品名称は「鮭の干し物」になってた。

実際食べてみるとぜんぜん違う。似ている食べ物を探すとビーフジャーキーあたりが近いだろうか?
鮭とばよりもソフトで水気が多い感じだ。やはり塩鮭を干しているだけあってかなりしょっぱい。
しかしこの塩加減が実にバーボンに合う。実にうまい。
ちびちび齧りながら飲んでいるとつい飲みすぎてしまいそうだ。

佐藤水産の商品は天然鮭を化学薬品無添加でつくっている商品が多いところからも好感度がかなり高いのだが
これはまさに酒飲みにはたまらない大人の味と言うところだろう。

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April 24, 2005

「PLATTE VALLEY」買ってきました。

platte_valley
近頃また宅飲みの習慣が付いてきてイカンです。
だいたい黄金のツートップの黒白波&黒霧島を飲んでるんだけど
この前飲んだバーボンがうまかったので今回はバーボンにしてみました。

という訳で買ってきました、「PLATTE VALLEY」
厳密にはバーボンではなく「コーンウィスキー」というらしい。バーボンよりもコーン比率が高いそうな。
値段的にはこの前買った「Maker`s Mark」と変わらなかったのだけれど陶器の瓶がいい感じ。
と、思ったら普通のガラス瓶のやつは半額だった_| ̄|○

俗にいう安ウィスキーなんだけど(一瓶\1000やからね)なかなかうまい。
といっても「Maker`s Mark」の方がうまかったけど。
「Maker`s Mark」に比べるとやや荒っぽい口当たり。
口当たりのいいやつがすきなんで(軟派君なのだ)このあたりがイマイチなところか。

やっぱり次は「Maker`s Mark」か「Four Roses(黒)」にしようと思う。

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April 22, 2005

ケセラセラ

最近けっこう仕事が忙しくてテンパリ気味なんだけども(こんな日記を書く暇はある(^^;)
昔の先輩といっしょに仕事をする機会があり久しぶりに話しができた。
うちは典型的な体育会系な職場なのだけれどその先輩はちょいと毛色の変わった人で明らかな文系臭を漂わせている。

そういや新人の頃にフランス料理なるものを食べに連れて行ってもらったっけか。
おかげでいまの嫁さんと付き合いだしてフランス料理を食べに行ったときも気負わずに済んだような気がする。

なんやかんやと議論をした挙句ファイルをコピーさせてもらったのだけれど、ついでになんかわからんWAVファイルもコピーされた。
「ウィルスかなんかやないでしょうね?」
「まぁ聞いて見いや。なごむでぇ」

という訳で聞いてみた曲が「ケセラセラ」だった。

意味するところが「何とかなるさ」というくらいは知っていたが、
よくよく調べてみるとそれもかなり意訳なんだということがわかった。

どうももともとはスペインの子守唄らしいということはわかった。

また、ヒッチコックの「知りすぎた男」の挿入歌として有名らしいことや、ペギー葉山(ポンッキッキしかしらない)が邦訳でうたっていたらしいことはネットから知ることができた。

確かにのんびり聴いてみるとなかなかにいいものだ。

先輩の思わぬプレゼントにささやかな感謝を感じる今日この頃だ。

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April 19, 2005

モールトンぶつけられる(TT)

昨日は久しぶりに休みをいただいたので2ヶ月近くご無沙汰だった散髪へ出かけた。
うちの会社の補助券をもらうと散髪代が安くなるので(たぶん半額くらいか?)もらわな損とばかりに会社に出かけ
補助券ゲットした後、まだ予約まで時間があったので職場でだらだらと過ごしていた。

予約時間も近づいてきたためじゃぁ行くべか!とばかりに自転車に向かったら,,、
あれ?置き場所が変わってる。
代わりにでかいトラックが入っていて駐車に邪魔なのでどかされたのだろうと思い床屋に向かった。
まっすぐ走らん・・・・
よくよく見るとフロントフォークが一目してわかるほどに曲がっていた。
さてはトラックの野郎ぶつけやがったな!!
幸い会社に出入りの業者だったので運転手を見つけ出し問いただしたところ。
「ちょっと引っ掛けちゃって、、、」
「ちょっとじゃねぇだろ!思い切り曲がってるよ!」
「修理させていただきます」
とのことで相手の連絡先を聞き、見積もりが出た段階で再度連絡すると約束。

しかし、運転手は多分知らない。
自転車がモールトンだということを・・・

札幌でモールトンを取り扱ってるところは2箇所しかない。
そのうち一箇所に連絡を取りさっそく持っていってみると、
「修理代がいくらかというよりまず直せるかどうかですねぇ、、、」
「お客さんよく無事でしたねぇ、、、」
「今はAPB(モールトンの廉価シリーズ)扱ってないんですよねぇ、、」
などと不安150%増の発言が続々。
とりあえず部品の手配を依頼して店を後にした。

この自転車を手に入れたのは多分約10年位前1995~1996年くらいだったように思う。
にわかに起こった職場の自転車ブームに乗せられていろいろと物色した挙句、突然出会ったのが
モールトンだった。

トラスの美しいフレーム。先進的なサスペンション(当時としてはね)。ロイヤルブルーのカラーリング。
様々な伝説(かなり脚色されてはいるが)
などなど、一目惚れといっても良かった。

それから約10年決してマメに整備していたわけでもないが大事に乗ってきたつもり。
当時のMTBが古びていく中、まったく古さを感じさせない(当時既にクラシックだったのでさらに古さを感じる部分が少ないのだろう)
モールトンは本当にお気に入りだ。

そのモールトンを襲ったアクシデント。
はっきり言ってかなりショックだ。
金は(多少)かかってもいいから元の無事な姿に戻って欲しい。

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April 18, 2005

タイヤ交換に行ってきました。

cooper_discoverer
タイヤ交換に行ってきました。

といっても新しいタイヤを買ったのではなく冬タイヤ(スタッドレス)を夏タイヤに履き替えたのです。
ホイール付きで買っとけば自分で付け替えも出来たんですが面倒くさそうなのと小銭をケチって
ホイールを買わなかったので毎年2回ガソリンスタンドのお世話になっています。

代金\1500/本でしめて\6300。た、たかい、、、、

年2回だから1年で\12600これは結構いい値段だ。
といってもタイヤ交換は後1回の予定なのでこのままで逝こうと思ってます。

冬タイヤは雪国札幌居住を意識してブリッジストーンの結構いい奴にしたんだけど
夏タイヤは東京の頃にオートバックスで買ったCOOPERと言うメーカーのもの。
どこのメーカーやねん!

ちなみに「COOPER DISCOVERER H/T」というやつです。
調べたらまだHPあったよ。

いちおうH/Tタイヤなのでオンロードでの使用には一番向いているはずなんだけど
自分のようなちんたら運転をしているレベルは正直言ってよくわからん。
あんまり走ってないのであんまり減っていない。
今年一年は十分持ってくれそうだ。

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April 15, 2005

車通勤しています。

ここしばらく車通勤をしている。いつもと言うわけではなくたまにだが。
サラリーマン生活13年目にして初の車通勤だ。

今の場所から比べるとずいぶんと郊外に職場が移るからなんだけど意外や意外そう遠くは感じなくなってきた。
理由は至極簡単通勤時間がそんなに変わらないからだ。
前は会社まで歩いて通勤をしていた。約40分。
今車通勤で約40分。なんだ一緒じゃん(^^;

逆に車の方が楽なくらい。好きな音楽を聴きながら寒い思いも熱い思いもせずにすむ。
意外と快適なんである。(仕事は3倍くらいきついが、、)

通勤経路にはでかいレンタルビデオ屋やでかい工具屋など結構楽しめそうだ。
難点は車と言うことで気軽にのみに行けないことか。
最近あんまり酒好きじゃなくなってきたから逆にいいかも?(^^;

前はあんまり気にならなかったガソリン価格が急に気になりだした今日この頃です(^^;

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April 13, 2005

さよならCONTAX~(TT)

ついに京セラがカメラ事業からの撤退を発表した。

デジカメ事業の撤退発表からこの日もそう遠くはないと思っていたが
残念ながら現実のものとなってしまった。

個人的に京セラにそう思い入れはないのだけれど、ここはなんと言っても「CONTAX」のブランドを持っている。
貧乏な学生時代CONTAX+ZEISSのレンズに持っていた感想は憧れ以外の何者でもなかった。
当時のフラッグシップはRTS2だったがポルシェのデザイン(厳密にはRTSがポルシェデザインなんだけど)
はニコンF3やキャノンF1に比べて優美にすら思えた。(キャノンのT90はちょっと良かったが)

社会人となり余裕が出てきたところで念願のCONTAXを入手。
AFレンジファインダーと言うユニークな発想で開発されたG2だ。
いろいろと誹謗もあり結局このユニークなシリーズもG1,G2とたった2機種で幕を下ろしたが、
軽量コンパクトなボディ、非常に高い描写力を持つレンズなど昔からの思い入れを抜きにしても
とても気にいっている。結局レンズもズーム以外は全部手に入れた。(使うレンズは決まってしまってくるのだけれど)

コンパクトカメラもTVS3を入手。
T3でも良かったが嫁が使うというのでズームにした。蓋の開閉ははっきり行ってギミックだがGと同じチタン製のボディ、
ズームでも十二分に高い描写力には満足している。

一眼レフにも食指が伸びそうになったが(学生時代の憧れだったプラナー50/1.4と85/1.4を使ってみたかった)
残念ながらとき既にAFのNシステムに重心が移ろうとしていた。
これは失敗すると思ったがそのとおりだった。

CONTAX(京セラ)のAF化はAXでボディ内でフィルム面を動かしてAFを実現するというものすごい機構を実現したが
これもボディの肥大化のせいか残念ながら後続は現れなかった。
惜しらむはNシステムに従来のレンズを取り付けるマウントアダプターがでなかったことだ。
ミノルタのα7000とは時代が違う。今からシステムを一から作り直す人はそういないとおもう。
ツァイスのレンズに憧れこつこつとシステムを組み上げていった人たちから見れば、レンズ資産を継承できないシステムは到底認められなかっただろう。
マウントアダプターさえあれば、、、

学生時代に既に斜陽であった京セラのカメラ事業もその後のバブルで息を吹き返したがやはりバブルの崩壊とともに元に戻ってしまったということなのだろう。
あと10年はサービス体制を維持するということなので大事に使ってやろうと思う。

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PB BAUMANの#6511買いました!

PB
最近仕事が忙しくあんまり物欲炸裂させてないなぁ~なんて思ってたらつい衝動買いしてしまいました(^^;

ブツは世界の(スイスの?)PB BAUMANのギヤレスラチェットドライバーセット#6511(set)だ!!

知ってる人は知ってるが知らない人はなんのこっちゃ?でしょうが、PB BAUMAN(以下PB)といえば無く子も黙る?スイスの工具メーカー。
工具メーカーといえば日本ではKTC、アメリカではスナップオンついでにドイツではハゼット&スタビレ当たりが有名どころだが
ここは先述したとおりスイスのメーカー。

つたない経験値ではあるがドライバーはPBと言うのが個人的な結論だ(仕事では会社が買ってくれないんで国産のベッセルを使用している。もちろんこれも十分にいいものなんだけどね)

ビットドライバーが欲しくていろいろと物色していたんだけど、スナップオンのSGDMRC103AかこのPB #6511かでしばらく迷った後PBにした。
一度スナップオンも使ってみたかったんだけどモノのでき具合、感触などなどでPBの方が出来がいい様に思えた。
スナップオンのものはギヤタイプだったのでほんのわずかだが遊びがあるように感じた。ドライバーで遊びがあるとビスの落下やナメにつながるので個人的には避けたいところだ。
ソノ点PBはギヤレスであるため遊びをまったくと言うほど感じることはなくいい感じ。
ビットの固定には双方ともマグネットを使用しておりいい感じだ。
ちなみにDEENのビットセットにはソケットに付けられるものが付属していたがビットの固定はスプリングだった。
最初はいいだろうがバネがへたってくるとすぐに落っこちてしまいそうだ、、、

しかし、これに限らずPBの工具は出来がいい。いかにも高精度と言うオーラがでている。
仕事ではヘキサゴンレンチのセットを使っているが非常に気にいっている。
人に貸したらボールをへし折られた。思い出すと今でも腹が立つ(--#)

家に帰っていろいろ調べてみたがスナップオンのほうがお買い得だった見たいでちょっと残念。
スナップオンって無骨なんだけど使ってはじめてわかる良さがあるそうなのでなんかの機会にひとつ手に入れたいものだ。
実はスタビのラチェットがありそれもちょっと欲しかった(^^;

しかしバーゲンと言うわりには雑誌の掲載価格より高いとはどういうこっちゃねん!
しかもサービスであるはずの金券も規定の半分しかくれんかった。
(いずれも帰ってから気が付いた。)

結構いい値段したがバリバリ仕事で使って少しでも元をとろうと思う。
セコイ?(^^;

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April 10, 2005

ハイライナー再び大地に立つ

まわりの雪も解けてきたんで久々にブーツを履いて街に出てみた。
ブーツは昨年買ったWESCOのHighliner(ウエスコ ハイライナー)だ。

まず感じたのが右足がきつい・・・太ったのかしらん?(確かに太ったんだけど)
前はそんなにきつく感じることはなかったような・・?

まぁ自分の場合右足の方がデカイ(というか甲回りが太い)のはわかってるんだけど、
どうも歩き回るのに支障が出そうなきつさだ。
まぁ歩いているうちになじむだろう(どっちが?)と軽く考え街に出た。

やっぱり痛かった・・・(TT)

甲回りがきついのは間違いないんだけどどうも足の裏が痛い。
しばらく履き心地のいいノースフェイスのスニーカーばかり履いていたので足裏が弱ったか?

30分ほど歩いてけっこう我慢できないくらいに痛くなってきたのでブーツを履きなおしてみた。
一瞬痛みは治まったがまたしばらくするとやっぱり痛い。

これはもうヤフオク行きか、、、、とも思ったんだけどまたしばらく歩いているとなぜか痛みが引いてしまった。
やはり足裏が弱ってただけなんだろうか?

しかし久しぶりに履いてみるとやっぱりいい。
無骨なデザイン。分厚くしなやかな革。太い糸。などなど

やっぱり手放したくないなぁ・・

雪が降って中断した履き込みをがんばって再開する予定だ。

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April 07, 2005

うなずきんがやってきた。

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帰省した際に妹が娘におもちゃをプレゼントしてくれた。

その名も「うなずきん」、、、なんちゅうチープなネーミングかと思ったがこれがなかなかにかわいい。
適当に音を感じると名前の通りうなずくのだけれど、ランダムで2回うなずき、1回うなずき、イヤイヤを使い分けるのだ。
ちなみに娘が「一緒に札幌行こうね!」と言ったときイヤイヤをし娘がとてもショックを受けていた。
それでも無理やり持って帰ったんだけどね(^^;

あまりのかわいさに自分用に一個欲しくなり近所のおもちゃ屋をあさったがどこも売り切れ。
たまたま寄った本屋で絵本付きの奴があったのでさっそくゲットした。

値段は張ったがうなずきんも限定のやつだしまぁ良いか。

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April 05, 2005

帰省して来ました。

久しぶりに帰省して来ました。

だいたい年に1回1月に帰省しているんだけど、この前は仕事で忙しかったので帰っていませんでした。
しばらく仕事も忙しそうなので落ち着く8月くらいに帰ろうかなと。

母からの電話で祖母が危ないことを聞き急遽帰省することに。
課長&周辺からはこの時期に帰るかぁ?と非難の目を向けられたが死んでしまってからは遅いので振り切って帰省することにした。

ちなみに何で1月に帰省していたかというと嫁の誕生日が1月なのでバースデー特割を使って帰省していたからだ。
ついでにいうと私の誕生日である6月は嫁の実家に帰っている。

仕事の出張も重なり、かなり強行軍の帰省だったが無事祖母の笑顔を見ることができて満足だった。
しかし年々弱っていく様子が痛々しい。
こんな時に近くにいればもっとお見舞いにもいけるのに、、

札幌から福岡まで飛行機で2時間とは言いつつもいざと言うときに駆けつけられない寂しさも感じた今回の帰省でした。。。

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